ダイエットの基本的な考え方
脂肪1g(水分含む)は7kcal
基礎代謝が1500kcalの人は飯を抜くと214g(1500÷7)減ることになる
ここから、一ヶ月飯抜きにしても6kgが限度となる。それ以上落とすには運動が必要になる。
なので1ヶ月5~10kg落とすなんて計画は立てるべきではない。
またダイエットする上で日々の1kg程度の増減で喜ぶべきではない。それはうんこおしっこのフローが原因だからだ。
なので
毎日の食事で脂肪80g(560kcal)ぐらいを落とすことを目標にする → 一ヶ月で2kgちょっとを落とすということ
食事に気をつけて平然と過ごしている気づけば怖いくらいに体重が落ちているのでぜひ試してみてほしい。
実践
自分の基礎代謝を知る
まず、自分にはどれくらいのカロリーが必要なのか知って、どれくらいとったらどれだけ脂つくのか考える
レコーディングは3日もやれば十分。感覚で減らしていけばいい。
炭水化物に気をつける
炭水化物減らせはよく言われてることだけど、これを試したら確かに効果があった。これはガチ。
まず大盛りをやめる
野菜→肉→飯の順番で食べる
食物繊維は腹持ちを良くするとかなんとか。野菜を意識して食べるようにしてからザクザク落ちていった。
肉もよく食べるようにしよう。偏った食事はだめ。めし:にく:あぶら=2:1:1って偉いひとが言ってた。
ちなみに腹持ちがよいと言われてるアーモンドを職場と部屋に瓶詰めでおいてる。
"— 毎月ざくざく3kgずつ体重落とすダイエット法 (via junmyk)
(sunsyunから)
-「なんかいいことないかなぁ」と部屋の中で思ってもまず見つからない。本にもネットにもない。
-楽しいこと、新しいことは体を動かして行動して「ああ、自分はこういうときこういう風に感じるんだ」って気づいて、初めて見つかる。
-だから閉塞感感じたら外に出かける。人と会う。何かを始める。考えても答えは出ない。
二十歳にもなれば、その人のすべてはもう顕れている。その自分の良いところを見つけるには、自分の直感を信じ(つまり自分を信じるということ)、自分が好きだと思える「正のエネルギー」が出る対象を大切にし、その対象を少しずつでも押し広げていく努力を徹底的にするべきだ。
そういう行動の中から生まれる他者との出会いから、新しい経験を積んでいけば、自然に社会の中に出て行くことができる。
"— (via csidecside) (via uessai-text) (via footwork) (via usaginobike) (via ppparallelll) (via chelseamix) (via sunsyun)
人間は「気が付いたら何となくやっている」ことによって定められている部分が大きい。
暇つぶしや気晴らしに出来ることは「自分が比較的苦に思うことなく出来ること」や「何時間でも出来ること」であって、それが仕事に結びつくと、オフの時間も遊んでいるのか仕事しているのか分からない状態になる。結局無茶苦茶な勢いで技術力や生産性が上がっていくという好循環を生みつつも、本人はそれが労働だとは思っていなくて、ただ自分の大好きな玩具をひたすらいじり続けている状態
"— 暇つぶしに何をやっているかがその人の本性。 - マボロシプロダクト (via usaginobike) (via ppparallelll) (via chelseamix) (via sunsyun)
— 『Facebook』を使わない6つの理由 « WIRED.jp Archives (via otsune)
(otsuneから)



